人肌そっくりの人工皮膚開発 家庭用ロボットに“移植”で親しみやすく? :様々なニュースを適当に貼っていくブログサイト。無駄な感想つき。
( ;^ω^)<へいわぼけ
2006年09月13日

人肌そっくりの人工皮膚開発 家庭用ロボットに“移植”で親しみやすく?

1:ククリφ ★ 2006/09/12(火) 23:19:35 ID:???0 ?S★(110807)
 花王と慶応大学の前野隆司教授(ロボット工学)の研究グループが、触った感触が肌とそっくりの人工皮膚を開発した。
 ロボットに“移植”すると親しみやすさが増すかもしれない。14日に岡山大学で始まる日本ロボット学会で発表する。


 人の皮膚は、軟らかい細胞を硬い角質層が覆っている。これをまねた人工皮膚は、弾力性を持つ厚さ約1センチのシリコンに、0・2ミリの硬めのウレタンを重ねて作った。ウレタンには六角形の溝を無数に刻んで凹凸を持たせた。
(中略)
 花王は、人工皮膚を化粧品開発などに役立てる計画。前野教授は、人間と触れ合う機会の多い家庭用ロボットなどに使うことを提案している。

全文:人肌そっくりの人工皮膚開発、ロボットにいかが

ロボットにリアルな皮膚なんていらないんじゃないでしょうか。
リアルな皮膚が付いても、そのロボットと触りあうなんてことは多分無いと思います。
ロボットはロボットらしい格好をしていればいいんです。
ロボットと人間の区別が付かない世界ほど恐ろしい世界は無いと思います。

最後に一言
ダッチワイフキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

【関連スレッド】
mark人肌そっくりの人工皮膚開発 家庭用ロボットに“移植”で親しみやすく?(現行スレ)

01:34|« 前の記事トップページ次の記事 »はてなブックマークに追加このエントリーを含むはてなブックマーク

コメント


名前:
メールアドレス:
URL:
cookieに保存
コメント:

半角数字を、米・※・#・*・*のあとに入れることによりコメントに、
>>のあとに入れることにより本文にレスをすることができます。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.heiwaboke.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/256