「売春は人生最高の学校だった」 ブログの女王(21)は元“売春婦”の高校生 「もう2度としないが、後悔はしていない」・・・ブラジル :様々なニュースを適当に貼っていくブログサイト。無駄な感想つき。
( ;^ω^)<へいわぼけ
2006年10月29日

「売春は人生最高の学校だった」 ブログの女王(21)は元“売春婦”の高校生 「もう2度としないが、後悔はしていない」・・・ブラジル

1:ネットナ@ンパ師φ ★ 2006/10/29(日) 04:32:37 ID:???
(ポルトガル語のブログはこちら:http://www.brunasurfistinha.com/blogs/
 ブラジル最大の商業都市サンパウロの元売春婦が日々の生活を綴(つづ)ったブログが人気を呼び、一躍時の人となっている。ブログをもとに出版された本がベストセラーになったほか、映画化も計画されるなど、その勢いが止まらない。


(中略)
 「売春は私にとって人生最高の学校だった。もう二度とするつもりはないけれど、後悔はしていない」
臆(おく)するところは全くない。大きな瞳を輝かせながら、冷静に言葉を選んで的確に質問に答える姿は、年齢よりも大人びて見える。
 サンパウロ郊外の中流家庭で育ったが、5歳の時、自分が養子であることを知った。思春期に入ってからは、両親に反抗し、盗みや薬物にも手を出した。高校時代、母親の宝石を盗んだことで父親と大げんかし、17歳で家を飛び出した。
 サンパウロで仕事を探したがうまく行かず、新聞広告で見つけた売春クラブに年をごまかして入店。その後は自分のアパートで客を取り、相手にした数は3年で約1200人に上った。
 人生の転機となったのは3年前に始めたブログだった。「独りぼっちの寂しい夜に、売春婦たちはどんな生活をしているのか知りたくなって、ネットで探したけれど何の情報もなかった。それならば、自分自身のことを書こうと決めた」
 客との交流や両親との心の葛藤(かっとう)、1人の客と恋に落ちるまでのいきさつなどを細やかに綴ったブログは雑誌などでも紹介され、たちまち人気サイトとなった。

ソース:元売春婦 ブログの女王

サンパウロの元売春婦が日々の生活をつづったブログが人気のようです。
売春婦ということを明かしながらブログを書いたら日本なら捕まってしまいそうな気がしますが
そういうところはブラジルは寛大で良いですね。
売春という行為をしてお金を稼がなければ生きていけない子供が
たくさんいるからかもしれませんが・・・(´・ω・`)

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