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1: 通訳(アラバマ州) 2007/06/21(木) 20:35:06 ID:0Cqbioet0
新美南吉の童話「ごんぎつね」は、四半世紀前の1980年から、小学4年の国語教科書すべてに掲載され、子どもたちが必ず触れる「定番」だ。
「ごんぎつね」が初めて教科書に登場したのは半世紀前の56年。最初は1社だったが、60年代後半から掲載する社が増えていった。
東京書籍は68年に採用。同社の担当者は、教師たちの支持が高いほか、「400字詰め原稿用紙15枚の分量は教科書で扱うにはちょうどいい長さ」という。
物語は、小ぎつね「ごん」がいたずらして、兵十が取ったウナギを首にまきつけて逃げ出す。
10日ほど後に兵十の母が亡くなったのを知り、ウナギは兵十が病気の母に食べさせようとしたのではと後悔する。
ごんは償いにクリやマツタケを兵十の家に届ける。それを知らない兵十はある日、家に忍び込んできたごんを火縄銃で撃つ。
近づいてみて、土間にクリが置かれているのに気づき驚く――という内容。
府川源一郎・横浜国大教授によると、ごんや兵十の心情や考えの変化を追い、物語の主題を考える授業のほか、「ごんは幸せだったのか」を論題にディベートも行われているという。
府川教授は「心の通じ合いと悲しい結末という不条理さが、子どもたちに感動を与えている。
教科書からは外せない作品」と話す。
ソース:http://www.asahi.com/edu/student/kyoukashow/TKY200706210160.html
たくさんの野良猫と魚屋さんの話で、最後魚屋さんが倒れて救急車で運ばれるのを見て、猫たちがお祈りする話の題名しらない?
とっぴんぱらりのぷう
アレキサンダーとぜんまいねずみってマイナーなのか
やっぱ赤い実はじけただな
クラムボンはカプカプ笑ったよ
エミールと蝶の標本の話のやつの
「そうか、つまりきみはそんなやつだったんだな」ってのが妙に印象深い
>>311は間違いなく俺と同世代
>>360
知多半島的には常識
やはり※5
米6
エーミールくんじゃないか?
冷静に考えると、住居侵入+窃盗+器物破損なんだよな
「少年の日の思い出」
最強は「 ちぃちゃんの影おくり 」
>>14
たしかに垢で出来てるけど、その名前は酷すぎだろ。
力太郎だろ、きっと。
>>14
たしかに垢で出来てるけど、その名前は酷すぎだろ。
力太郎だろ、きっと。
米6
今まで忘れてたけど、そのセリフで思い出したw
最近の教科書を見る機会があったんだけど、
ほとんど作品かわってなかった
あとスイミーはほとんどの出版社に載ってた
豚さんの中、暖かいナリ・・・
気持ち悪い想像と一緒にずっと頭の隅に残ってたな
なつかしすぐる。
みんな良く覚えているな。
懐かしすぎて泣いた
なぜおはじきの木が出ていない
「くまの子ウーフ」もあったような…
「くまの子ウーフ」もあったような…
教科書ではないが
センター模試で出題された「いちご同盟」
その日に買って読んでしばらく何もする気無くなったのを覚えてる
あれってエロゲ化できるよなぁ・・・
何故オツベルと象がないんだ…
アルチュール・ランボーの「そぞろあるき」(訳・永井荷風)が良かった。
米6
あれ忘れられんよね。
許可した文部省GJ
久し振りにごんぎつね読んで号泣
久し振りにごんぎつね読んで号泣
ポディマハッタヤさんもいたぞ。自分の世代は。
画像の目がおかしいと思って開いたら笑った
それはそうと「お母さんの木」をふと思い出した
ビルマのジャングルから帰還した五郎に気付いたのだろうか…
※1
何とかの魚屋さんとかいうタイトルだった気がする。
向田邦子の話もいいよね。
空襲の後のてんぷらとか、貝を拾ってて怒られたとか。
妹を疎開させてて葉書に丸を書いて送らせるお父さんの話。
古典だけど「平家物語」を強制的に暗記させられたのはトラウマ
舞台が中国かどっかの国。下男と家の主人の息子は幼い頃はお互いの地位とか気にせずに仲がよかった。けれど成長して息子が里帰りかなにかで久しぶりに下男とあったとき、下男はどこか距離を置いて接する。純粋だったころとは違い、大人になれば地位や身分を意識して友情は保てない、
ていう話の題名が思い出せない。多分中学くらいの教科書。
「赤い実はじけた」を読むとカツオのたたきが喰いたくなる俺は異端
知らんのが多いなー、ジェネレーションギャップ?
「茂吉のぬこ」が出てこないのはなじぇ?
ごんぎつねのふるさとには、キツネもウナギももういないよ…
田んぼは広がってるけどね。
こうしてみると、本当にいいものばかりだな
となりのせきのますだくん
教育実習の教材が「幸福の王子」で、実習生の俺は45分間グシグシ泣いていた。
ガキにばれないよう泣くのは至難の技だった。
大造爺さんはガン
ヤドカリ探検隊だろう小5的に考えて
「おおきなかぶ」は共産圏の物語だと聞いて最近納得した
みんな管理人スルーしていてわろた
動物園の話で、ライオンのかわりに黒ヒョウ?が吼えてお客さんにサービスする話が好きだった
ツンデレのヒョウかわいいよ
垢タロウが好きだったな。
米36
どこでもやるんだなwww
あいたくてあいたくてあいたくてあいたくて
今日も鼻毛を飛ばします
も流行った
全部嫌いだな 吐き気がするような話ばかりだ
最近は韓国の話なんか載っててわけわからん
「太郎こおろぎ」
女の子がゴソゴソして先生に怒られそうになったときに、床下にいた太郎がこおろぎのマネをして助けるという、よくわかんない話。
「関係」っていう漢字が初めて出てて「かんがかり」と読んでわけわからず悩んだ思い出の一作。
米1
それは確か三木卓の「おいのり」だったはず
わらぐつの中の神様とかあったなぁ。
この手のスレでかまきりりゅうじの話題が出ないとな
宿題で「ちいちゃんのかげおくり」を親の前で朗読するというのが有った。
普通に棒読みで最後まで読んでふと母親の方をみたら、思いっきり泣いてる。
あまりに唐突な出来事に、どうしたら良いかうろたえた記憶が有る。
最近ふと思い出してぐぐったら全文でてきたので読んだら、
こりゃ反則だろと思った。仕事中泣きそうになった。
宿題で「ちいちゃんのかげおくり」を親の前で朗読するというのが有った。
普通に棒読みで最後まで読んでふと母親の方をみたら、思いっきり泣いてる。
あまりに唐突な出来事に、どうしたら良いかうろたえた記憶が有る。
最近ふと思い出してぐぐったら全文でてきたので読んだら、
こりゃ反則だろと思った。仕事中泣きそうになった。
おおきな木
木が男の子の言うことを何でも聞いてあげて、
枝や幹まであげて、最後には切り株だけになって、
それでも年を取った男の子のことを思い続ける話。
30年くらい前に読んだ。
Hey Judeパロってるやついるけど、兵十の読みって
へいじゅう じゃなくって ひょうじゅう だぞ
大造じいさんがガンの餌として使ったタニシやどじょうが妙においしそうに感じられたあの頃
豚工場のやつはその場面だけじゃなくて
本になってるやつを全部読んだときに話の本当の意味が分かる。
明日は晴れた空の下で だったかな
米48
ばかやろう!ぐぐったら目から変な汗が出たじゃねえか!
あぁ、きみはつまり、そういうやつだったんだな。
赤い実はじけたは当時でも照れながら授業受けてたなw
甘酸っぱいような感じがした
今思い出すと(´д`)
誰かこの話を教えてくれ
・戦争の話
・写真館が主な舞台だった筈
・男の子と女の子がメイン
・女の子は死ぬ
・「かわいそうに、あの子は死んでしまったよ」ってセリフ
ごんぎつね
題名は覚えていたけど内容は忘れていた
あらすじ読んで思い出した。何となく授業も
俺みたいに正解を書こうとするタイプにはあまり意味は無いなw
最近の子供はそのタイプが多いんじゃね?
高村光太郎の”道程”も入れてやってくれ
国語にのってたやつといえば、
「秋の日の風鈴」と
「車掌の本分」が好きだったなぁ。
コスモスが手紙くれたり
お猿さんが仕事をボイコットする話。
懐かしい作品ばっかりだな。
でも「いちご同盟」が出てないのが
ちと寂しい・・・。
何 故 三 年 峠 が な い
米29 魯迅の「故郷」。名作である。
ぬるぬるしたチーが、サスマタくぐるんだよな。
米63
猹(チャー)じゃなかったか?あなぐまのような動物、って注釈があったような気がする。
なんにせよ名作だが。
ハオチーだの、チヤオチーだの、ランペイだの・・・
懐かしいな
>何故オツベルと象がないんだ…
同志発見
のんのんのんのんって表現が好き
あと素顔同盟は※にすらない_no
>何故オツベルと象がないんだ…
同志発見
のんのんのんのんって表現が好き
あと素顔同盟は※にすらない_no
米63
豆腐屋小町の楊おばさん、だったな。
「お手てがちんちんする」
は手袋を買いにだったかな
可愛いよなーあの話
新美南吉は絶対キツネ萌えだな
俺的に選ぶ、小学校国語教材の傑作
タイトルうろ覚えだから、内容も併記
ごんぎつね(上記)
モチモチの木(上記)
三年峠(転ぶと寿命が三年になるといわれる迷信の話)
スーホーの白い馬(モンゴル馬頭琴の話)
大造爺さんとガン(猟師と賢い雁の話)
エルフ、ずっとずっと大好きだよ(愛犬が死んで、成長する男の子の話)
ちいちゃんの影送り(戦時中の無欲な女の子の話)
エイッ(信号機の話)
泣いた赤鬼(鬼の友情の話)
きつね繋がりだが「チロヌップのきつね」というアニメが
動物版火垂るの墓ともいえる鬱エンドで忘れたくても忘れられん
http://www.cinemawork.co.jp/distribution_list/animation/fox.html
きつね繋がりだが「チロヌップのきつね」というアニメが
動物版火垂るの墓ともいえる鬱エンドで忘れたくても忘れられん
http://www.cinemawork.co.jp/distribution_list/animation/fox.html
「かまきりりゅうじ」が出てないことに驚いた
スイミーはファシズムのはじまり。
「島ひきおに」
これおすすめ
NHK教育でやってるのを見て号泣した
友達の蝶盗む奴知ってる?
米63
題名と作者をずっと思い出せなくて気になってたから、ありがとう!
題名でぐぐったら、青空文庫にあったよ。
ちょ…w ほとんど知ってるwww
一輪の花の「おじぎり、ひとつだけちょうだい」はいまだに覚えてる。
ごんぎつねも切ないな。
くじら雲も好きだった。
米45 ありがとう。
信号渡るたびに「えいっ」と言っていたあの頃……
ボディマ・ハッタヤさんを忘れてもらっては困る
「一本の鉛筆のむこうに」だったかな
学校の配本で妹が持ってた「たこになったおかあさん」と
いうのがすげー鬱だった。
ここまで「星新一」無し
星新一www
忘れてたけどあれも良かったなー
星新一www
忘れてたけどあれも良かったなー
「夏の葬列」を知ってる人はいないのか・・・
スリランカで鉛筆の芯を掘り出してる人の話覚えてる?
お昼がメロンで
「取材がくるからめいいっぱい贅沢したのかな?」
って子供心に思ったのを覚えている。
スリランカの鉛筆の芯のは自分も覚えてる
メロン云々は覚えてないが、鉛筆大切に使おうと思ったのは覚えてる
国語の教科書といえばやはり作者の写真のいたずら書き
当時「らくがお」とかいってた
国語の教科書じゃないかもしれんがバター戦争知ってるやついる?狐と狸のやつ。
>米14
お前のせいで女の子がコロ助にしか見えなくなった。
※89
普通の文章とはちょっと違う感じで載ってたような
国語の教科書じゃないんだけど、狐と狸のバター戦争の話知ってる奴いる?
社会の教科書にあった気がするんだけど。
ごめん上の奴ミス
おじさんのかさ
「あめがふったらぴっちゃんちゃん♪」
>>189
ゴンはそんな可愛らしい子狐じゃなくて悪賢い古狐だぞ
394の「最後の授業」は事実と異なるから消えただけ、
あの地域はもともとフランス語つかってなかったから。
394の「最後の授業」は事実と異なるから消えただけ、
あの地域はもともとフランス語つかってなかったから。
はるすぎて、めがさめて、くまさんぼんやりかんがえた。
ここにいるのはたんぽぽだが、えーっとぼくは、だれだっけ、だれだっけ。
はるすぎて、めがさめて、くまさんぼんやり川にきた。
水にうつったいいかお見て、そうだ、ぼくはくまだった、よかったな。
かわいそうなぞう 絵本だったか教科書だったのか
高校の英語でチャップリンの独裁者のラスト演説もあったな
教科書じゃないけど、男の子の家の近くに縄文時代を再現した場所(家とかマネキンとかが置いていて、ナレーションが流れる)があって、男の子はすごくそこが怖い・・・って話
誰かしらねぇかな
たろべーのたんぽこたん
そういうものこそたんぽこたん
てぶくろをかいに
てぶくろをかいに
人のモノ盗んだ事ないのに、米6は心に刺さる話だった
「赤い実はじけた」はクラスで大爆笑した
紅梅月毛は泣ける
紅梅月毛は泣ける
>>225
今まで、思い出した事すらないのに
>>225のレスを見て思い出して、懐かしくなった
んで色々ぐぐってたら、「ヒロシマの歌」という懐かしいものに出会えた
図書館いって借りてくるか
アナトール好きだったなあ。
ブルーチーズとかチェダーとかあれで覚えたわ。
狐が、痩せたウサギとか太らせてから食おうと
面倒を見てるうちに情が移って…
最後ウサギたちを守って熊とバトる話
大好きな物語だったんでまた読みたくなったんだが
タイトルが思い出せない
誰か知ってる人いませんかー
セラブルのレオナ演説は、400字詰め原稿用紙20枚(16085バイト)の分量で教科書で扱うにはちょうどいい長さ。厭世観と悲しい結末という不条理さが、子どもたちに感動を与えている。教科書からは外せない作品。
http://ex20.2ch.net/test/read.cgi/gline/1137776195/269-276
>「ごんぎつね」に感動できない奴は日本人ではない
こんなこと書いてねーだろ、日本人じゃないやつ何人いるんだよ
こうしてみると、最近のエロゲやフリゲの方が、昔の巨匠の作品より、余程長大且つ手が込んでいることがわかりますね。
国語の教科書は偉大
走れメロスは大人になってからじゃないと分からん作品。
利益追求が常識とされている中、義を貫くことへのカタルシスは
保護されている分際では所詮理解できん。
芥川龍之介の羅生門は学生の内にやっておいて損は無い。
人間義憤モードからエゴイストモードにああも簡単に変わって、
自分の主張を翻したり矛盾した行動を取ったりするのに抵抗が
無いもの。それに気付くヤシなんて1%も居ないだろうが、あの話
を読んで1%でも気付けたら儲けもん。
走れメロスは大人になってからじゃないと分からん作品。
利益追求が常識とされている中、義を貫くことへのカタルシスは
保護されている分際では所詮理解できん。
芥川龍之介の羅生門は学生の内にやっておいて損は無い。
人間義憤モードからエゴイストモードにああも簡単に変わって、
自分の主張を翻したり矛盾した行動を取ったりするのに抵抗が
無いもの。それに気付くヤシなんて1%も居ないだろうが、あの話
を読んで1%でも気付けたら儲けもん。
すまそ連投されたぽ…
さんちきがねぇ
羅生門は冒頭がグロすぎてトラウマもんだったぞ。。。
オイシイオイシイロシアパン、カイマセンカ
松井さんってタクシーの運転手さんの話、誰か覚えてない?
題名がまったく思い出せない。
>>米86
同士発見で良いのか?
突き飛ばした少女が生きてたのと思いきや
娘に死なれて狂っちまった母親の葬列だったって知った瞬間に
俺までも愕然としたな。
一番心にのこってるのは「やまなし」だなぁ
かぷかぷって擬音がすごくイイww
あと未だにクラムボンってなんだと考えてしまう
風の又三郎が載ってないだと!?
泣いた赤鬼もガチだろ・・・ってアレは昔話か
ポディマハッタヤさんだねー
車の色は空のいろ 白いぼうし」の運転手さんが松井さんという名前だと覚えているのはたぶんおれだけ
上の方に上がってたけど一塁手の生還もなかなか良い。
赤い実はじけた、は作者の原作の短編集見ると同じ様なのがいっぱいあるからそういうの好きな人はどうぞ
車の色は空のいろ 白いぼうし」の運転手さんが松井さんという名前だと覚えているのはたぶんおれだけ
上の方に上がってたけど一塁手の生還もなかなか良い。
赤い実はじけた、は作者の原作の短編集見ると同じ様なのがいっぱいあるからそういうの好きな人はどうぞ
>>121
「夏の葬列」は「山月記」を超える鬱エンドで未だにトラウマ。
個人的には
”るんるんるるんぶ”で始まる河童の詩が好きだった。
星新一の作品もお願いだから6年間のうち一回は読ませてあげて…ッ!
ちょwwタイトルの絵 モエモエノキw
い~ば~ら~だけはやめてね?
山月記
光村図書二年下の一番最初に載ってる「おてがみ」が出ないのは謎。
がまくんとかえるくんのドライなやり取りに惚れたw
「あんず林のどろぼう」が何故出ないのだ。
三年峠は韓国の民話だね
三年峠は韓国の民話だね
米109
「きつねのおきゃくさま」 あまん きみこ
太らせようとするのはヒヨコとアヒル。最後バトルのはオオカミ。でよければこの話。
遅レスかもしれんが個人的に好きなので上げてみた。
誰か、我は草なり伸びんとす、っていうの知らないかな。
これは何か元気を貰える詩だ。
・ガムのなる木というでまかせ
・青空に自分自身の写真を移す
・ネズミがチーズ工場にアドバイス
米109
「きつねのおきゃくさま」懐かしい。
確か小学3年生のときに習った。劇とかもした。
そのときの俺の役は死んだ狐役だったけど(´・ω・`)
一番心に残ってる作品は「おにたのぼうし」かな。
あれは感動したよ。
うーん、芥川龍之介の『蜜柑』が出てこないのはなぜなんだぜ?
奉公にいくお姉ちゃんが弟妹の為に電車から蜜柑を投げる
話ね。すごく映像的描写がキレイだった覚えがある。
「ベロ出しチョンマ」はどこいった?
梶井基次郎の檸檬が好きな俺はおかしいんか?
赤い実はじけたは良い。
モンゴルのやつって
「スーホ」の白い馬?「スホー」の白い馬?
教科書と絵本でタイトルが違ってたからいまだにわからん
八郎太郎物語で秋田弁の難しさにキレた幼少期
童話って今見ると泣きそうになるやつあるな
逆に改めて見て面白いと思う奴もあった。
価値観は変わるもんだなあ
米114
心配しなくてもみんな気づいていますwww
自己特別視もほどほどでww1%ってwww
兵十は最終的にエキノコックスで死んだのか心配
半角数字を、米・※・#・*・*のあとに入れることによりコメントに、
>>のあとに入れることにより本文にレスをすることができます。