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1: 麻薬検査官(兵庫県) 2007/10/22(月) 16:38:00 ID:V3x+VKSZ0
山田悠介さんのベストセラー小説「リアル鬼ごっこ」(幻冬舎文庫)が、「夜のピクニック」の石田卓也さん(20)とテレビドラマ「わたしたちの教科書」の谷村美月さん(17)主演で映画化される。
また、アニメ「ハヤテのごとく!」などで人気の歌手KOTOKOさんが主題歌「リアル鬼ごっこ」を担当することが明らかになった。
08年1月中旬公開予定で、シングルは12月19日に先行発売される。
「リアル鬼ごっこ」は01年発売の山田さんのデビュー作。
国王の恐怖政治下にある西暦3000年の日本で、王の命令によって「佐藤」の姓を持つ人々が、捕まると殺される「リアル鬼ごっこ」の標的とされ、命がけの逃走を繰り広げるというサスペンスホラー。高校生ら若者を中心に口コミで人気が広まり、累計100万部を超えるベストセラーとなっている。
KOTOKOさんは、札幌を拠点に活動するクリエーター集団「I've」所属で,テレビアニメ「灼眼のシャナ」のオープニング曲「being」で初登場4位を記録した人気アーティスト。【渡辺圭】
2007年10月22日
ソース:http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20071022mog00m200045000c.html
あれを実写化すんなよ・・・
悪貨は良貨を駆逐するってことか
小林よしのりなんかが売れてた時期もあったことだし、どこも似たようなもんだ。
beingは名曲だと思う。
>>156
I'veの由来は愛撫じゃない。
適当なこと言うなよ。
この本って、日本にありふれた「佐藤」姓というだけで理由もなく虐殺される理不尽なあらすじを見て、本当に「佐藤」姓を持つ人が興味本位で買っちまったために変な売り上げ数ができた本でないの?
絶賛すべきはこの本に目を付けた編集の情報操作力だよな
正直、編集者視点でこの本がどのように売れていったかをドキュメンタリーぽく作ってくれたら見たい
小学生の感想文程度の表現力wwwww
売れたモン勝ち
この本読んだこと無いけど、頑張って114の文章を書き直してみた。どう考えても私にはこれ以上の直しは無理でした。推敲の達人求む。
宮殿は朝食の時間を迎えており、メイド達は次々と豪華と言っても過言ではない料理の数々を運び出していた。
それはまさしく朝食とは思えないほど。一般人が見れば、誰もが晩餐ではないかと仰天するはずだ。
この王様が毎日どのように暮らしているかは、これを見ただけでも想像がついてしまう。
なおも料理は運び込まれ、やはり豪華としか言いようがない、目を見張るほどの大きなテーブルの上を埋め尽くす。
その横には全てが金で作られているナイフやフォーク。
そして、背もたれが必要以上に天上へと向かっている椅子も並んでいる。
贅の限りを尽くしたとしか言えない程に、その光景は”豪華”なものだった。
この何となく面白そうなタイトルを考える才能だけはあった
>>144を見ると、
「これはおいしいですね。なんといってもおいしいですから」
とか言いまくってる通販を思い出した
うはwwww
落ち着いてもう一度見てみれば推敲以前の問題だった。駄米スマン。やるんじゃなかった…
リアル鬼ごっこって、深夜でやってた番組のことかと思ってた。
渋谷とかで芸人が鬼ごっこするやつ。
面白くなるからおkだろw
ケータイ小説に類似するものは昔からあったんだよな。
何度も萎えながらも頑張って読んだ俺が来ましたよ。
文章は駄目駄目だけど、話の流れだけなら悪くないと思ってるのは俺だけ?
監督の腕とキャスト次第では十分化ける。
どう考えても、原作より面白くなってしまうと思うんだが。
文章は糞みたいだけど
それでも100万部売れたってことは
内容がよかったんだろな。
映画見に行くならOVAでも借りて引きこもってるほうがマシ
あぁ、この本の初版だけは読んでみたい
…とオモタ
結構前から決まってたよね?
リアル鬼ごっこの主題歌をKOTOKOが歌うの?
*4
いろんな意味が込められてて、そのうちの一つに愛撫とかけてるってのもあるんじゃないの?
別にどうでもよいが・・・
アマゾンの星の数は投稿者がつけるもんだろうが
管理人も買ってたのかよw
しかも
>床に転がっていたリアル鬼ごっこ
扱い酷くてワラタwww
KOTOKOはメジャー化の道を歩みつつあるな。
I'veとアニソンの台等を恐れる音楽業界の思惑が一致したんだろうか。
KOTOKOはメジャー化の道を歩みつつあるな。
I'veとアニソンの台等を恐れる音楽業界の思惑が一致したんだろうか。
リアル鬼ごっこってホラーだったのかよ・・・
頑張って1日目終了まで読んだけど、展開がありきたり過ぎて飽きて捨てたよ。
映像>原作 って期待できるのは初めてじゃね?
頑張って1日目終了まで読んだけど、展開がありきたり過ぎて飽きて捨てたよ。
映像>原作 って期待できるのは初めてじゃね?
この小説って存在がホラーってこと?
>>5
GOTHやるよ。ハリウッド版と日本版だってさ
人気あるんでしょ?
大学の購買でも売ってたし・・・
これはいい頭が痛くなる小説ですね
他に映画化したほうがい小説沢山あるだろwww
Amazonレビューがひどすぎて吹いたwww
甘甘なAmazonのレビューにここまでいわせるとは・・・
あとがきがダヴィンチの編集長だったな
管理人買ったんだw
そろそろこの本を批判するのもマンネリだと思うんだが、金を出さされた人はいくらでもいつまでも批判する権利があると思う
少なくとも一食二食を賄えるだけの大金をあげちゃったんだからな
でも床に転がってるとは優しいな
俺なら速攻で古本屋行き
米35
あそこが絶賛してプッシュしたのが、原因のひとつ
ケータイ小説を書籍化したもんだと思ってたよ
DSで出てる著作権切れた小説を読むほうが何千倍もいいんじゃね?
文章力の稚拙さよりも、単純に話しとしての面白さが皆無。
読んでみりゃ分かる。いや、もうホントマジで何から何まで酷すぎだからこの小説。
ネットの評価が出る前にそう感じたんだから間違いない。
>>289
>ラノベもこんな感じだろ
少なくとも初版の時点で文章はラノベのほうがまとも
ラノベは好きだけど山田のは嫌悪感で読む気になれんし
誤字はともかく日本語がなってないとかありえない
そういえば、ケータイ小説書いてる奴ってあげる前に読み直ししてるのか?
100万部も超えたって凄いと思うけど、購買層は中高生が多いのかね?
俺が読んだ時は、『あらまぁ』って思った程度だったけど
ここまで批判が多いとは知らなかったわw
スレ内からリンクしているページで内容確認おk。
ネタとしては悪くないんじゃね?本筋をもう少し伏線張りつつ綺麗に組み立ててれば化ける作品だとは思う。
つーか「ある意味先が読めない」作品だな。ここまでキャラクター性を無視した無理矢理展開+期待を(悪い意味で)裏切ってくれる行動は普通出せないよ(笑)
しかし、何よりもレビュアーや無茶苦茶な日本語ワロス。これは初版なら読んでみたい。いい欝になれそうだ。
>>8に対抗して144を書き直してみるテスト
宮殿では朝食の時間を迎えており、メイド達が次々と料理を運び出している。
その内容はとても豪華で、一般市民がこの料理を見たら「本当に朝食か?」と驚かずにはいられないほどのものだ。
(普通はここにどんなものが並んでるか軽く書くのでわ?)
少なくとも、これを見るだけで王様が一般市民に比べてどれだけ贅沢な暮らしているかは想像出来るだろう。
なおも料理は運び込まれていく。
暫くして、王様の目の前には全ての料理が出そろった。
目を見張るほどの大きなテーブル。 目の前には全てが金で作られているナイフやフォーク。 そして、座っているのは背もたれが必要以上に大きく天井まで届いているイス。
部屋の中にあるもの全てが、それ以外の単語が思いつかない程に”豪華”だった。
うん、無理orz
宮殿では朝食の時間を迎えており、メイド達が次々と豪華な料理を運び出していた。
それは朝食とは思えないほどの豪華さで、一般市民がこの料理を見たらこれが本当に
朝食か?と目を仰天させるに違いない。これだけで一般市民との差は歴然と離れており、
王様が毎日どのようにして暮らしているかはこの朝食だけでも想像がついてしまう。
なおも料理は運び込まれていく。
王様の目の前に全ての料理が出そろった。豪華で目を見張るほどの大きなテーブル。
目の前には全てが金で作られているナイフやフォーク。
そして、背もたれが必要以上に天井へと伸びている豪華なイス。
全てが”豪華”これ以上の単語が見当たらない程、豪華であった。
↓
よーし、俺が日本語化してやる
↓
朝食の時間を迎えた宮殿は活気に溢れ、身なりを小綺麗に整えた給仕の者達が、ひっきりなしにテーブルに料理を運んできた。次々と運ばれてきた料理は、朝食と呼ぶにはあまりに壮大であり、この山と積まれ山海の珍味をあつめたかのような様々な食材の数々をもし一般市民が見たとしたら、目を白黒させるに違いない。
朝食に給される食材の量、種類たるや、細々と一般的な生活を送る人々の朝食とはおよそ似ても似つかぬものであり、今日、この場で次々に運び込まれる多数の料理を見れば見るほど、普段、王がどのように恵まれた生活を送っているのか、食事だけではなく、衣・住もまたかくありなん、と想像せずにはいられないだろう。
運び込まれる数々の壮麗な料理を、言葉もなく驚愕の表情で眺めるしかない私の目の前で、絢爛たる第一級の料理は、まだ不足しているのだとでも言うように、給仕たちが淡々と、途切れることなく料理を運び込んでくる。
依然、運び込まれる数え切れない程の料理であったが、しばらくして、ようやく、王に給するべき食事は、数も種類も出そろったようだ。それにしても、この料理燦然と輝くがごとく盛りつけられた無数の料理がのっているこのテーブル、一体何人が座ることができるのか、と目を見張らざるを得ない程の大仰なテーブルである。それでいて所々に細緻な文様が施され、重厚感のあるオーク材の重みと対照的な美しさを醸し出していると言える。このテーブルは、いかにも王者の付く食卓に相応しい。
また、卓上には純金で鋳造され、細やかな細工が施されているフォークとスプーンが配され、天上から吊された水晶ガラスのシャンデリアの煌びやかな光を反射している。この一揃いのフォークとスプーンの値段だけで、一体どれだけの価値があるものなのか、容易に想像できるものではない。
そもそも、列席者が今座っている椅子の、無駄とも思える程に天上へ向かって伸張している、この背もたれの優美な曲線は、まさに王侯にしか許されぬ程の浪費を寓意しているのかも知れない。
一言で言い表そうと試みるのならば、壮麗かつ豪華、であり、この言葉以上に適切な表現などおそよ思いつかない程、凄烈なまでに贅を尽くした、「豪華」な、朝食という儀式であった。
作家ならこの程度の日本語が書けなければ困るわい。
>部屋の中にあるもの全てが、それ以外の単語が思いつかない程に”豪華”だった。
そら単にオマエ(作者)が、豪華以外の単語で他に形容できる物が無かっただけちゃうんかとw
買ったことを後悔した一冊
高校のころの俺氏ね
ホラー(かどうか微妙だが)では、「天使の囀り」が圧倒的に神。
面白すぎて休みなしで読んだ。
色々な意味で社会に一石を投じる小説を自費出版した作者は間違いなく偉業を残したといえる。
去年の夏のKOTOKOのライブで自らこのタイアップの事口にしてたけど、今になって情報公開なんだ。
何このブランク。
それ聞いて原作読んで、バーベキューの火種にしたのは良い夏の日の思ひ出。
帯に騙されて買った俺が来ましたよ
あの頃は暇だったから読み漁ってたねん。見事に失敗したわ
米48の豪快さに惚れた
天使の囀りは怖いより気持ち悪いだったな
クリムゾンの迷宮のほうが怖かった
おれは初めて感動した。
前から話題になっている小説だと聞いてか
ら、だいぶ時間があいてしまったが。
絶妙な間、セリフ。王様に
対する主人公の怒り。おれはこの本を
買って本当によかったと思う。
うまれて初めて本で涙を流した。
なくしていたものをおれは取り戻せたと思う。
よし、もう一回読むぞ! スマンコピペだ...
「頭痛が痛い」系はありがちだけど、
「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた」
「いざ、着地してみるとそこは森の様な草むらに二人は降り立っていた」
↑みたいな、本来なら二つの文に分けるところを
目的語を再利用して一つの文にまとめてしまうという
アクロバティックな言語感覚はこの作者特有のものだよな。
こいつ、最近文章がうまくなったって言うけど、それは自費出版した文芸社ってとこから幻冬舎に移籍して、きちんとした編集者が付いたから原稿チェックの段階で編集が推敲して書き直しまくってるだけだろ。一応、幻冬舎はきちんとした出版社だからね。
メフィスト賞から佐藤友哉が『フリッカー式』でデビューした時もこいつはすげえ下手くそだなーと思ったもんだけど、こいつはユヤタンなんかとは比べ物にならないぐらいひどいな。作家になりたいんなら、いきなり小説を書く前にとりあえずたくさん本を読むべきだよな。
発想は面白いところもあるんだから文章は違う人に書かせればいいのに
発想もありきたりだよ
発想もありきたりだよ
一般的な苗字が何故か祭り上げられる展開なんか
世にも奇妙な物語でもいくつか見た
発想もありきたりだよ
リアル鬼ごっこって何種類か有ったよな?
内容がF?だっけA?だっけなんか2,3種類くらい有ったよな
ランニング状態で停止した。
と言う文章は見たことがない。
読んだことはあるはずだが。
タイトルに惹かれて買った俺が通りますよ
米54
山田ネ申は本をほとんど読んだことがないのが自慢のようなので無理です。
揚足取りしかしないから、内容なんて読みもしてないんだろうな。
俺も立ち読みで途中まで読んで面白かったから、買って積んでる身だが。
小説なんて結局は妄想だろ。
読みやすさ(入り込みやすさ)も小説において重要な要因だと思うから、悪い点ばっか叩いて終わりとか、お前ら芸がなさすぎ。
宮殿では朝食の時間を迎えており、メイド達が次々と豪華な料理を運び出していた。
それは朝食とは思えないほどの豪華さで、一般市民がこの料理を見たらこれが本当に
朝食か?と目を仰天させるに違いない。これだけで一般市民との差は歴然と離れており、
王様が毎日どのようにして暮らしているかはこの朝食だけでも想像がついてしまう。
なおも料理は運び込まれていく。
王様の目の前に全ての料理が出そろった。豪華で目を見張るほどの大きなテーブル。
目の前には全てが金で作られているナイフやフォーク。
そして、背もたれが必要以上に天井へと伸びている豪華なイス。
全てが”豪華”これ以上の単語が見当たらない程、豪華であった。
↓
俺も純文学風に改変してみる
↓
宮殿に甲高いラッパの音が鳴り響く、宮殿の床を葺く大理石のタイルは朝の冷気を吸って弦のように張り詰め、高い天井、遠い壁もまた音の反響を援けあたかも宮殿全体がこれで一つの楽器であるかのようであった。
ラッパの音は王の食事の時間を告げていた、来る日も来る日も同じ時刻に繰り返されるラッパの音は営々と続く絶対王政の象徴であり城下の民はその音を聴くたびに王宮を遠くに感ずるのだ。
市井の民は王が朝食に口にするものの献立はおろか今しがた聴こえたこのラッパの音が王の朝食の時間を告げる音だと知っている者さえもほとんどいない、それほどまでに王宮での王の暮らしとは凡下には窺い知ることの出来ぬ天上での出来事なのである。
王は巨きなこの国の建国の経緯をモチーフにした様々な金細工をほどこしてある木製の卓についた。
テーブルの上にはこれまた金細工を施した銀製のナイフとフォークが並べられている、背丈をはるかに越える不必要に高い背もたれに身を預け王は侍女達が次々に料理を運んでくるのを尊大な態度で眺めていた。
本来、王が席についてから給仕を始める無作法など以ての外であるが、この倣岸な王は自らの見ている前で贅を尽くした料理がこの国の歴史を刻んだテーブルの上に並べられていく様を好んだ。
通例の儀式などよりもこの毎朝の給仕こそが王の権力の飽くなき渇望を満たしていたからだ。
>>63
日本語になっていないので、一般的な日本語力の持ち主にとってみれば読みやすさは最低ですが^^
※63
少なくとも記事内で挙がってる読書感想文のサイトの人は、
他サイトでのレビューなども含めてきっちり読んでるみたいよ?
>>27の
「永遠と続く赤いじゅうたん」
はどこがおかしいの?
そんな事より1よ、ちょいと少し聞いてくれよ。この話はスレとあんま関係ない話なんだけどさ。
このあいだ、自分で自費出版する人を応援する会社の文芸社行ったんです。文芸社の会社。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいですごいいっぱい人がいて原稿書けないんです。人がいっぱいで。
で、よく見たら見てみるとなんか垂れ幕が垂れ下がってて、2人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた、
とか書いてある垂れ幕なんです。
もうね、完全理解不能アホかと。翼には理解できない馬鹿かと。
お前らな、俺の本の文章がめちゃくちゃに凄く酷いくらいで普通に普段買わない文芸社の本買ってんじゃねーよ、ボケナスが
(翼はナスが大好きだった。別にどうでもいいが・・・)。
文芸社だよ、自分で自費出版する人を応援する会社の文芸社。
なんか子供を連れた親子連れとかもいるし。一家4人で一家団欒のリア鬼鑑賞会か。豪華でおめでてーな。
よーしパパすべてが“豪華”これ以上これ以上の単語が見当たらない程”豪華”な朝食食べちゃうぞー、とか叫んで言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、正しく校正して直された文庫版(もの凄い売れ行きだ)やるから騒々しく騒ぐなと。
リア鬼読むときってのはな、もっと営々としてるべきなんだよ。
豪華な王様がアホな命令(リアル鬼ごっこだ)を出して30世紀(科学技術や医療技術が今とは比べ物にならないくらい発達している)の
ある王を君主とした王国でいつ鬼ごっこを開始し始めても少しもおかしいところはない、おかしくない、
妹を守るか王様をピストルで殺すか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。そんな雰囲気が。
一般読者は、すっこんでろ。
で、やっと原稿(用紙は400字詰めだ)書けるかと思ったら、横にいた隣の奴が、キノコスパゲティー、とか言ってるんです。
「ぶち切れてください!」彼女はそう言って翼をぶち切れさせた。
そこでまたぶち切れですよ。翼はそういってぶち切れた。
あのな、レストラン(もちろんウエイトレスもいる)を書く描写に3ページも消費して使うなんてきょうび(30世紀だ)流行んねーんだよ。ボケナスが
(実は翼はナスは好きだが焼きナスはどうしても食えなかった。別にどうでもいいが・・・)。
得意そうに得意げな顔して何が、キノコスパゲティー、だ。
お前は本当にキノコスパゲティーを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。問い詰めたいと翼は思った。
お前、ウエイトレスにリモコンの様な物をピッと押してもらいたいだけちゃうんかと俺は問いたい。問い詰めたいと翼は思った。
リア鬼に詳しいリア鬼通の俺から言わせてもらえば今現在、リア鬼通の間とともに長く受け継がれてゆく最新流行はやっぱり、
もう一度首を右に左に素早く後ろへと回し、ぐるりと体を反転させた、これだね。
ありえない現実には絶対不可能な描写。これが通の読み方。
リア鬼ってのはこういう変なおかしい文章がそう少なくなく、多めに入ってる。そん代わり表紙は豪華。これ。
そして、遠く離れると横浜の巨大な遊園地ができた。これ最強。
しかしこのリア鬼を読むと次から普通の文章まで奇妙なことに変に感じるという危険も合わせ伴う、諸刃の剣。
一般読者にはお薦め出来ない。決してお勧めはできなかった。
「まあお前らこのスレの住人は、もう手遅れってこった。」言った。
米67
ヒント:「永遠」→「延々」
マジレススマソ(´;ω;`)
話ずれるけど、ラノベって別に文章力でラノベとジャンル分けされてるわけじゃないんだからさ、「ラノベなみ」とか言うな、とラノベ好きの俺がコッソリ言うよ。まあひどいのも中にはあるけど、大抵は文章には気を使ってるもんだ。
なんで、佐藤?
※64
乙
捏造であってほしいがこんなカス本を
好んで読む今日日の厨房・工房キモい
日本オワタ
「クリムゾンの迷宮」のカンガルー?が美味そうだとか思った俺が居る。
ホラーなら瀬川ことびの「お葬式」オススメ。
文脈次第では省略して大丈夫な場合もありうるし、
あえて奇異な表現を使ったりはありだと思うけど…
色々聞いているとそうではなく単に破綻しているだけみたいね
大衆は乗せられているだけなのか、本心で面白いと思っているのか、
一体どうなっているのかね
まあ乗っちゃう段階でアウトだけど
人生で初めて購入したことを後悔した本。
本を捨てるなんて考えられなかったが、これは迷わず捨てられる。
日テレの土9でジャニーズ総出演だと視聴率とれるんじゃね?
世の中がマジで怖い
こんなの・・・ありえない
シナリオの問題以前に人に読む気を起こさせないだろ
「豪華」に似た言葉か……
「煌びやか(きらびやか)」「絢爛(けんらん)」「豪奢(ごうしゃ)」「豪勢(ごうせい)」かなぁ
>>144 の文はもっと短くできるだろ
宮殿では大勢のメイドたちが、王様の朝食を用意している最中だった。
食堂へ運び込まれる料理はいずれも豪勢なもので、一般市民はもとより、どこぞの会員制のパーティでも、これだけの質と量が出されることはまずあるまい、という代物だった。
運び込まれる食堂の方も、目を見張るほど煌びやかである。純金の食器。毛の長い絨毯。天上には豪奢なシャンデリアが吊るされ、ならば必要ないだろう銀製の燭台が、一人用とは思えない大きなテーブルに載っている。王様の座る椅子は、椅子と表すのが失礼に思えるほど沢山の宝石が散りばめられていた。
全てが豪華……これ以上の単語が見当たらない程、豪華であった。
こんな感じでインジャネ?
って、文字数くらべたら20字くらいしか短くなってねーwww
なんという山田マジックwww
あと誤字あった。「天上」→「天井」だった……orz
なんというミスマッチw
まあ雰囲気はいけるかもしれんが
KOTOKOは普通のアニソンや一般の曲に手を出しても
アニメやエロゲの曲が少なくなってるわけじゃないからいいや
>>23の可能性だけにはほんのちょっと期待
米4愛撫から派生したんだぞ どうでもいいが
米4愛撫から派生したんだぞ どうでもいいが
短くするなら、
王様の食事は、それはそれはたいそう豪華な物じゃったそうな
でおk
こんなネタでも星新一ならちゃんとしたショートショートにして、
結構ブラックな感じで〆てくれたんだろうなあと
ホラーランキングになぜ小野不由美の屍鬼が入ってない…。
リア鬼は漫画版しか知らないんだが小説版そんなに酷いのか?
米86
原作の方は「西暦3000年」らしい描写が「佐藤探知機ゴーグル(日本語でおk)」くらいしか無い。
日数経った終盤出てくるアレとか全く出てこない。
…両方立読みしかしたことないケド
なにこれ。
小学生の鬼ごっこを撮影した動画か?
半角数字を、米・※・#・*・*のあとに入れることによりコメントに、
>>のあとに入れることにより本文にレスをすることができます。